『星光閃閃 Shining Star』に行ってみた! 台湾・林森北路の健全マッサージ店は本当に健全店か!?


 

本当に健全店!?林森北路『星光閃閃』に潜入!

今回は台北の歓楽街、林森北路(リンシャンベイルー)にある『星光閃閃 Shining Star』に突撃してみました!そもそも林森北路は戦前日本統治時代には大正街と呼ばれた地域で、日本人相手の飲み屋や風俗街として栄えた所です。今でもその名残があり、通り沿いにはいかがわしいマッサージ店やポン引き、裏通りに行けば日本語の看板を掲げたバーで埋め尽くされています。バブル崩壊後、日本人駐在員の減少を受けて、この辺りの店舗も撤退が相次いだそうですが、現在でも規模を縮小して細々と営業を続けている店は少なくありません。 さて、林森北路の通り沿いには風俗店があるのですが、大まかなルールとして、一階にある店は(いかがわしく見えても)健全店、二階から上にある店は性的なサービスをする店という線引きがあるようです(店の受付が一階にあるかどうかという意味です)。その手のブローカーについて行くと必ずと言っていいほどビルの上の店に連れて行かれます。今回潜入を試みた『星光閃閃』は通りに二店舗を持つ、入り口が一階にある健全店です(店長に直接聞いてもスペシャルマッサージ=性的なサービスは無いと断言していました)。 しかし管理人は前から怪しいと思っていました。というのは、過去にも台北に訪れた際には必ずこの店に寄っているのですが、この店のマッサージ師の女の子の数と質は他の同業他社を凌駕してレベルが高いのです(特に二号店が)。健全店だと分かっていても毎回管理人は行ってしまうくらい、女子の平均レベルは高い。そして同業のマッサージ店が入れ替わる中この星光閃閃だけは生き残っています。これだけ良質な女子を揃え、セクシーな衣装を着せておいてウリをしないでこの激戦区を生き延びることは本当に有り得るのでしょうか?しかもお金を払うと女の子と店外デート(名目上はマッサージの出張サービス)ができるとか意味が分かりません。今回、前からの謎に決着をつけるべく星光閃閃一号店に行ってきました。

 

夜10時にさっそく入店

入店時間は夜の10時。マッサージ師が全員出払っているらしく、本来なら待機している女の子から好きな子を選んでサービスを受けるのですが、今回は選択の余地がありませんでした。二号店(最近はこちらの方が女の子が多いらしい)から手の空いている娘を呼ばれマッサージ開始です。顔はまあまあですがなかなかボリューミーなオッパイをしています。英語はカタコトしか通じません。が、一所懸命褒めちぎります。ナンパでも何でもそうですが、女の子から何かを引き出したい時は褒めちぎるに限るのです。仰向けマッサージが終わると今度はうつ伏せです。そこで、女の子の顔を見るために多少大げさに振り返ってチラッ。女の子が恥ずかしがって、ちゃんとうつ伏せになるように促してきますが、頃合いを見計らってまた振り返りチラッ。これをひたすら繰り返しました。女の子もまんざらでもなさそうにしています。そこで畳み掛けるようにまた褒めちぎります。するといきなり女の子がチュッとキスをしてきました!星光閃閃にはもう何度も来ていますが女の子からのキスという展開は初めてでした(こっちから多少強引に気キスしたことはありますが)。

image1721人部屋が埋まっていたので2人部屋を1人で使うことに!
部屋は非常に衛生的

 

向こうからキスをしてきたとなってはもうこちらもお返しをしない訳にはいきません。起き上がって女の子にキス、ちゃっかり舌を入れてしまいます。全く抵抗の意思を見せなかったためこれはイケル!と思いオッパイも触ってしまいます。流石にそこまでしたらかわされるか?と思っていたのですが、オッパイを揉んでも尚抵抗を見せないため、直に触りたいと考えドレスのスリットから手を入れて鷲づかみにします。そこまで来ると女の子もスイッチが入った様で、これ以上をここでやるとお店をクビになるというようなことを言ってきます。というのも、窓はしっかり外から見えるくらいの大きさのガラス窓が埋め込まれています。(完全密室にならないようになっています。)これは店外デートのお誘いでしょうか。しかし以前、気に入ったことを店外にホテルに連れてきたものの本当に普通のマッサージしかしてくれなかったことがあったので(流石にその時店に電話をしたのですが、本当にうちは性的なのはやっていない!の1点張りでした)一応確認します。「sex, ok?」と笑 女の子は小さく頷いたので今回は前回の二の舞にならないと確信し店に店外の意思を伝え受付で料金を清算をしました。

 

客の男と店の女の子が一緒に店を出ると当局に摘発される可能性があるらしく、先に出て外で待ってろと言われます。店から1ブロック歩いたとこで女の子を待ちます。おそらく私服に着替えてくるのだろうと待っていたら、なんと店の制服のコスプレっぽいチャイナドレスのまま現れました!流石にこの格好をしてると、その手のお店の娘と一目見てバレバレです。完全に私が女の子をペイバーしたのが分かるので一緒に歩いていてちょっと恥ずかしかったです。

 

image (4)店外へ連れ出したシウシウちゃん
(写真はLINEのプロフ写真から)

 

シウシウちゃんを部屋に連れてきた!

部屋に入ってシャワーを浴びたら、立ったまま後ろから抱きしめました。案の定ボリューミーな胸はDカップといったところでしょうか?胸を後ろから鷲づかみにし、後ろから右手で手マンを開始。喘ぎ声は日本人のそれのような感じです。5分も手マンを続けているとシウシウちゃんも耐えられなくなったのか嫌らしい液体を床に滴り落とし足がガクガクです。これ以上立っていられ無そうでしたのでベッドに仰向けに。そのまま足を全開脚させ指二本を使っての本格的な手マンです。我慢できなくなったシウシウちゃんも最初は我慢していたのですが遂には隣の部屋に聞こえるような大声で叫び始めました。




今度はシウシウちゃんが口でねっとりとしてくれました。裏筋を焦らすように舐め、最後は竿をジュッポジュッポと部屋全体に聞こえるような音を立ててのフェラ。直ぐにイきそうになったので直ぐにやめさせ、正常位からINしました。シウシウちゃんの大声での喘ぎっぷりと余りの気持ちよさについついこちらも全力でのピストンを繰り出してしまいます。シウシウちゃんのあまりの絶叫っぷりに隣の部屋の宿泊客が苦情を言ったのか?ホテルマンがドアを叩く事態に発展!あまりに展開に二人で苦笑いし、ホテルマンが帰ったのを確認し最後の高速ピストンを開始。再びシウシウちゃんが絶叫!そのままシウシウちゃんの中で放出しました。

 

image171-2コトが終わりそのままぐっすり寝入ってしまうシウシウちゃん

 

普通であれば、コトが終わった後女の子はそそくさと帰るのが普通ですが、なんとシウシウちゃんはそのまま寝入ってしまいます。全く帰るそぶりを見せません。連れ出すと約束した3時間めいっぱいこの部屋に居たいようです。結局朝の5時ごろ、服を着て別れのキスをせがみ店に戻っていきました。今でも定期的にLINEにメッセージがきます。どうやら台湾に行ったときにプライベートで会ってくれる様です。

 

講評

星光閃閃は基本的に売春を斡旋していない店だということは、①2店舗とも受付が一階にあること、②店長が「スペシャルマッサージ」は提供していないと明言していること、から明らかだと思います。しかし、それは表向きであって、実際には客と嬢が個人的に交渉をして店外で何をやっていても感知しないというスタンスの様でした。実際店の外で単なるマッサージをしていようとも、売春をしていようとも、店に入る連れ出し料の金額は変わりません。正直店としてはどちらでもいいというのが本音ではないでしょうか。これだけの美女がかなりの数そろっていて、しかも入れ替わりの激しい林森北路で生き残っているところを見ると、シウシウちゃんの様な嬢は少数ではないのではと言わざるを得ません。

追記 → 2014年夏の追加調査にて、一番女子が出そろって選べる時間は8時~9時台にかけてだそうです(本店マネジャー談)。あまり遅い時間は嬢が出払っていない(=嬢を自分で選ぶことができない)ため無駄銭を使うことになりますので注意して下さい。又、値段は基本マッサージ90分2100台湾ドル(約7000円)に連れ出しに4200台湾ドル(約14700円)かかります。基本マッサージ代90分の他店相場が1500台湾ドルですので、人気店であることにかこつけて若干寝上がったことと、円安進行のため2014年夏現在1台湾ドル≒3.5円になってしまったこともあり割高感を感じました。(日本の風俗に行けば15000円程で最後までできますので。)台湾の夜の遊びは割高で物足りない・・・というのが管理人の最終的な印象です。それでもなるべく安く遊びたいという方にはポン引きについて行く(→林森北路の『ポン引き』について行ったらこうなった!)のが一番早いかもしれません(大よそ1万円程度でお釣りがくるくらいで遊べます)。


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