『銘源保健按摩』に行ってみた! 大連日航ホテル付近のエロマッサージと女遊びその(3)


今回は中国は大連の遠征風俗レポート第三弾です!大連で日本人がよく泊まる日航ホテル。今回もそんな日本人御用達の日航ホテル徒歩圏内の女遊びの特集その三をお送り致します。三回目の今回は、日航ホテル前の長江路に沿って大連駅方面に歩いて、約三分の所にある本番有マッサージ店『銘源保健按摩』をご紹介します。

このマッサージ店は、店が入っている建物の中で唯一入り口と窓から真ピンクの明かりが煌々としているので一目でわかると思います。店の名前ですが、場所は同じなのですが経営者が頻繁に変わるみたいで、ちょくちょく変わると思います。しかし場所と、ピンク色の光が目立つ店という点では一貫して共通しているので今後店が変わったとしてもこの記事の内容は参考になるでしょう。

さて値段ですがズバリ200元です。今回調査のために入店したところ英語も日本語も話せない男性店員が出てきて200元(3000円)と言われました。一切値引きに応じてくれませんでした。これ以下の価格で最後までのサービスを受けられる店は他に知りませんので、おそらくこれが吹っかけ等の無い定価なのでしょう。ここはおそらく日本人がアクセスできる店の中では最低価格の部類に入ると思います。中に足を踏み入れると奥の部屋に女子がひとり寝そべっていました。おそらくこの娘が対戦相手になるのでしょう。ルックスとしては可食ですし、3000円ならまあ見合ったレベルなのかもしれません。但しこの娘一人しかおらず、選択ができないていう難点があります。因みに今回は気が乗らなかったため出てきてしまいました。

image (51)建物の中で唯一ドキツイピンク色の照明で直ぐにわかる

前回2010年に同店を調査した時(とはいってもおそらく前の経営者か?店の名前は違うのですが)は女の子は3人待機していました。1人は黒髪ロングの色白ロリ巨乳、一人は小麦色の健康的な巨乳お姉、もう一人はぽっちゃり・ブスでした。値段も3000円ちょっとくらいで受付での前払い。黒髪をパートナーとして選ぶと、手を引かれて店を一度出て階段で同じビルの最上階に上がっていきます。どうやら最上階の一部屋をこの店で借りているようです。中に入ると三畳程のふつうの部屋で、嬢が中から鍵をかけます。見た目はかなり可愛いのですが服を脱ぐとだらしない腹回りの脂肪っぷりでした。喘ぎ声はタイ人とは違いそれなりに出す感じ。しかも密室で誰にも聞こえない場所であったのもあってかかなり大声を上げていました。終了後は二人で階段を下り、その子は店に、私は店には入らずそのまま帰途につく感じです。

image (53)入り口付近から長江路を臨む。左後ろに日航ホテルが見える

講評です。コストパフォーマンスは良いです。余分なマッサージや入場料などなくスペシャルマッサージだけの値段を払う訳ですから最低価格でのプレイが可能です。但しお互いシャワーを浴びずいきなり対戦でした。対戦後も女の子が入浴する気配はなかったです。いくらコンドームを付けているとはいえあまり衛生的ではないと感じました。(因みに管理人はホテルに直帰してすぐにシャワーを浴びました)

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